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ガレージの建て方作業参加 - 2012.08.04 Sat

ここ連日深夜までオリンピック観戦をしており、寝不足気味だ。それでも今日は待ちに待った我が家のガレージの建て方の日。朝8時前には我が家が毎度お世話になっているキクア工務店のSさんとホームデザインHARATAの原田さんがやってきて、私たちは自業自得、朝食をとる間もなく作業が始まった。

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まずは土台となる材木をそれぞれの位置に分けて置いていく。とりあえずは邪魔にならないように応援のみ。

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プロがマイペースに仕事した方が早いし、楽なのだけれど、是非とも建築に参加したいという私たちのリクエストに応えて、そのうちSさんがイッシーにいろいろな作業を指示してくれて私たちも作業に加わることになった。まずは土台の木材を固定するナットを締めたり、入りにくい部分が入るようにかけやで叩いたり簡単な作業で肩慣らし。

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そうして次にちょっと技術が必要な作業として、基礎と木材を固定するためのボルトを通す穴開けを行った。

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そうたもやりたいということで、木材の組み合わさっているところにピンを打ち、土台のナットを締めて工事に参加した。

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それにしても建物が見る見るうちに組み上がっていく。朝から10時ごろまでは男手3名女手1名子供2人、10時過ぎからは材木を購入した南信資材から、ユニックと力持ちの男手が1人加わった。

プレカットが予定通りでない部分が何カ所かあったけれど、イッシーがメカニック時代に収集したプロ仕様の工具があったことも功を奏して、プロフェッショナルの力で、現場での作業と調整で事なきを得た。

その場の対処で問題を解決していくプロセスはなんか開発の現場で働いている時と同じで、なんとなくわくわくするし、無事解決すると、スムーズに事が進んだ時より喜びが大きくとても楽しい。

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イッシーもヘルメットをかぶり、柱の上に上がっての作業もさせてもらい大満足。それにしても今回の経験で思い知ったことは、常日頃身体を動かしていないので、大工仕事をするための腕力と体力が圧倒的に足りないということだ。

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人力とユニックで棟木をのせ、なんと、午前中のうちに垂木をはる手前までの作業が完了した。

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午後は垂木をはる準備から開始。垂木を載せるのに必要なのに溝が付けられていなかった数カ所をSさんが金尺とのこぎりとノミで器用に加工してゆく。

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暑い日差しの中、垂木を固定した。イッシーも原田さんとともに垂木を固定する金物を取りつける作業を行った。そしていよいよ屋根に合板が貼り付けられた。

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屋根の部分に合板が貼られると、ガレージの中は影が出来て一気に快適な建物らしい空間となった。

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合板の上にシズレキのアスファルトルーフィングを貼ってこの日の作業は無事完了した。これで仮に雨が降っても大丈夫ということである。このガレージで使っているアスファルトルーフィングは住宅仕様の940というグレードのもので、1.0mmの厚みがあり、1ロール23kgもあるとても重いものだ。これを人力で屋根にあげて作業するのだから建築士さんも大工さんも凄い腕力だ。

たった一日で、しっかり形になり、ずいぶんと出来上がった感じになっている。我が家のガレージは作業場をかねているためなんかとても大きくて立派だ。加えて基礎屋さんがとてもいい仕事をしてくれていて、特に土間部分などは箒ではいていても引っかかりがないほど艶やかに仕上げられている。

ホームデザインHARATAの原田さん、キクア工務店のSさん、南信資材さん、週末の暑い中ありがとうございました。


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ガレージ間柱取り付け、メダカ購入、ミズキの枝打ち - 2012.08.06 Mon

早朝6時半前頃からぽつぽつと雨が落ち始め、あっという間に本降りになってしまった。これではガレージ作りの作業の続きは難しいかなと思ったが、原田さんが8時前から現場を養生してくれて、大工のSさんが養生の内側で出来るところから進めてゆくということで、雨の降る中作業が始まった。

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まずは作業に必要な間柱の材料を内部に移動させる。

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間柱を定位置に配置すると、インパクトドライバーとコーススレッド(木ねじ)で固定していった。慣れない作業で、それぞれ固定するコーススレッドの位置と角度がバラバラでいまいちバランスが悪いが、それも素人ならではの味ということでよしとしよう。

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イッシーがもたもたと地道に作業をしているその間に、Sさんは細かい加工などを行ってゆく。

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2箇所ある窓の取り付け位置のうちのひとつはSさんが枠作りをして、それを手本にイッシーが同じように枠を作っていった。

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10時の休憩をはさみ、無事すべての間柱と窓枠の設置が出来上がった。ようやく晴れ間がのぞいてくるようになったけれど、天候が不安定なのでこの日の作業は午前中で終了となった。

午後には車庫のオーバースライドドアの打ち合わせがあったのだけれど、スライドさせる機構に想定していたより大きなスペースが必要なことが判明し、ここのままでは予定しているサイズのドアが付けられないということになってしまった。

しかし、それぞれのプロフェッショナルが英知を振り絞り、折角かっこうよく仕上げてもらった構造材を削り、大幅な補強と加工を施せばなんとかなりそうだということで落ち着いた。とりあえず、どんな作業になるのかあんまり想像できないため、あらわしになっているガレージ内部が不恰好なことにならないかちょっと不安である。

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昨日完成したビオトープにメダカを入れようと、今回はペットコーナーのある諏訪のJマートまで出かけてメダカを買ってきた。

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ごく普通のメダカのようなので、寒い季節にどうなってしまうのか若干の心配はあるけれど、厳冬期は室内に避難させることを検討しつつ、まずは育ててみようと考えている。

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みんなで我が家の新しい住人となるメダカを袋からビオトープに移した。

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窮屈なところから出られてうれしいのか、メダカたちは元気よくあちこちと泳ぎ回っていた。うまくなじんでくれることを願っている。

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我が家が土地を購入した当初から立っていた木で唯一敷地内に残っていたミズキが、いよいよ立ち枯れてきて、ダメなようなので切ることにした。周囲に建物や木が立っていたり、ミズキが思った以上に背が高く枝が広がっていることもあって、倒すのが大変そうだがまずは出来る限り自分たちで枝を落としてしまおうということで、イッシーが高枝切りバサミ(ノコギリつき)を使って枝を落とした。

明日はまたガレージ作りの作業が続けられる予定だ。天気に恵まれることを祈る。


ガレージ耐力壁・タイベックシート施工 - 2012.08.07 Tue

昨日とはうってかわって快晴となった今朝も、8時ごろからキクア工務店のSさんがやってきてガレージ建築作業を開始した。

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まずはSさんがガレージ前面のオーバースライドドアを取りつける前段階の工事として開口部の高さを調整し、ガレージ内側に耐力用の合板を施工した。

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オーバースライドドアを取りつけるために梁の一部を削らねばならないため、追加でトラス構造を使い補強工事をする必要がある。急遽発注した材料が、午後にならないと届かないようなので、天気がよいこともあり、養生を外して耐力壁を施工することにした。

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みほはガレージに使う木材をそれぞれ白、黒。茶に塗装する必要があり、まずは一番先に使うであろうオーバースライドドアの取り付く間口用の木材に白い塗装を施した。

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憧れの工具エアタッカー、しかし、プロの大工ではない我が家では購入が許されなかった工具を本日の施工では使う必要があり、貸していただくことになった。とうとう憧れの工具を手にし、笑顔のイッシー。この工具を使ってバシバシ耐力壁の合板を張っていく。

それにしてもエアタッカーの威力は凄まじく、まるで拳銃の射撃のごとくきちんと手首に力を入れて固定しておかないと狙い通りに釘が打てずぶれてしまうのだ。たまにハリウッドの映画でも武器として登場することがあるが、本当に圧縮空気のものすごい勢いで釘がとびだすので取り扱いは注意しなければならない。

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Sさんが合板を必要な形にカットしてそれをイッシーが張りつけてゆくという分業で作業は進んでいった。

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お昼をはさんで午後からは、屋根に近い三角の部分に合板を張ってゆく作業から開始。イッシーの姿もかなり様になってきた。基本的に高所が苦手なのだが、集中して作業していると、高さを忘れることができるから不思議だ。

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続いて窓の部分の合板をカット。なんだかもうそろそろ人が住んでもよさそうな形になってきた。

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イッシーとみほで屋根を支える梁で外に出ている部分を茶色に塗装した。この辺のデザインは家のデザインと同じなので、家の施工時はこの部分については実際に見ることが出来なかったので、今こうして自分たちで作業してみて、結構大変な作業だったことが身に染みて分かる。

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作業の仕上げとして外壁にタイべックシートを施工した。この作業もまずはSさんが見本をしめし、その後、イッシーが施工するという手順で作業を経験させてもらった。Sさん一人で施工した方が早いはずだけれど、丁寧に教えながら要所要所の作業をやらせてくれて本当にありがたいことだ。自分がやった部分の仕上がりが若干雑なのはご愛嬌だ。

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夕方になり日が陰ってきて、塗装の作業がだいぶはかどっている。ガレージ本体の工事がそれなりに順調なので、外壁に使う杉板に2度目の塗装を施している。

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出来が悪い弟子のために通常以上に時間がかかってしまっている中、Sさんには夕方までお付き合いいただいて本当に感謝している。身体を動かし慣れていないため、かなり疲れているけれど、気持ちはとても充実している。動けば動くほどしっかりとした形になっていく、物づくりは本当に楽しい。

破風・鼻隠し・窓施工+オーバースライドドア取付準備 - 2012.08.08 Wed

ガレージ作りの作業で疲れた体を癒すために今日も星空の映画祭に出かけた。今日の映画は「ヒューゴの不思議な発明」という洋画で、暗めの映像でなんとなくサスペンス調の演出だけれど、笑いあり、涙ありの心温まる映画だった。

野外ステージに張られた幕に35mmフィルムで映画を映す。デジタルのシネマコンプレックスが全盛の現代だからこそ、この古さが、フィルム映画の持つ温もりが逆に新しく感じてしまう。涼しい高原の夜、家族で肩を寄せ合い、いい映画を観るのはとても幸せな時間だ。

適度な暗さに最初は集中して映画を観ていたそうたもダウン。見渡すと、いびきをかいて寝ている子もいる。アットホームでくつろいだ雰囲気がとても好ましい。

本日は朝から腰痛がひどく、あんまり作業で役に立つことが出来なかった。

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朝一で鼻隠しと破風の取り付け作業を行った。鼻隠しはそれなりにスムーズに取り付けることができたのだけれど、破風はなんとプレカットされて納品された板の寸法に誤りがあり、またも工事がストップすることになってしまった。

たまたま同じような板を我が家がストックしており、Sさんが加工してくれたので事なきを得たけれど、プレカットがこのクオリティだったら、板も無駄になるし、その加工の分、Sさんに手間賃が入るようにしたほうがなんぼもましだと思ってしまった。

しかも、鼻隠しと、破風は普段我が家で使っていない黒なので、ごく少量しか塗料を購入していなかったため、急遽Jマートまで買いにいって、我が家も余計なお金を使う羽目になっており、誰にとってもいいことがない。


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耐力壁を設置するための下地板を施工している。

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エアタッカーの作業も2日目なので、だいぶ慣れたものである。梁の下部を切断するため、トラス補強の耐力壁を施工している。イッシーは両手利きのため、こうした狭い場所では効率よい作業のため左右の腕が使えてとても便利である。

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窓の施工もプレカットどうりには事が運ばずで、しかし、この原因はプレカットの精度が悪いのか、舶来品の安い窓の精度が悪いのか不明である。

とりあえず、固定できる箇所だけ木ねじで固定して、残りはSさんが明日対処してくれるのを待つことになった。

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梁上部の補強が完了し、この直後に巨大丸のこを頭上に持ち上げて梁の下部を切断した。写真を撮っていないのが残念だが、ものすごい技術と腕力だ。

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まるでもともとこんなデザインだったかのようにかっこよく仕上がった、梁の追加加工部。

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梁の切断面をならすのに、購入以来、用途および使い方が良く分からずお蔵入りになっていた我が家の電動かんなを使ってもらった。

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私たちには使いこなせない電動かんなもプロが使うと、木材の表面をこんな美しく仕上げることが出来る。

この梁の追加加工は、意図していたオーバースライドドアが付かないということで致し方ない部分はあるが、現場を任されているSさんに過剰な負担もかかるし乗り気にはなれないものではあったけれど、大工さんの課題解決力と技術を知ることが出来たという点においてはとても勉強になった。

明日はオーバースライドドアを設置する業者さんが来る予定だけれど、はたしてこのトラブル続きの現場で無事工事が完了できるのか、ちょっと不安だ。


ガレージオーバースライドドア取付 - 2012.08.09 Thu

今日はいよいよガレージのオーバースライドドア取り付け作業の日だ。なんと職人さんは朝の3時過ぎには八ヶ岳近郊、6時過ぎには我が家に到着して待機していたらしい。しかし、運送業者の手違いで、必要な資材がとどいておらず、結局作業に取り掛かれたのは昼の1時過ぎからとなった。

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職人さんは家一軒の建築も可能なほどの道具を積み込んだハイエースで登場した。あらゆる工具が満載されたスーパーカーで、男子たるものほとんどがこの車には憧れを抱くのではないだろうか。職人さんは己の腕一本で現場現場を渡り歩いているという方で、その生き方も本当に格好いい。

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大工のSさんには本日も新しい技術、丸のことノミで欠込みを作る方法を指導してもらった。なかなか汎用性の高い技術で、これで日曜大工の腕が1段レベルアップしたことは間違いない。

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最初はおっかなびっくりあつかっていたノミも、とりあえず力の入れ具合や刃のたて方などを覚えることが出来た。

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外開きということで富士見のグリーンベルさんに依頼して購入したドアが実は内開きということが判明。外国ものには内開きが多いことを分かっていたので、あえて依頼していたのだけれど、縁がない業者さんとの付き合いは1時が万事こんなもので、まったくきちんと対応してもらえなかったということだ。

とりあえず、意外と室内に余裕のある作りにしたので内開きでも問題がないことから、クレーム返品をせずに内開きで使うことにした。

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午後2時にようやく届いたレールを取りつけるJスタイルガレージからの職人さん。予定通り前日に届いていればこの頃には帰路についていたはずである。朝8時過ぎから方々に連絡を取り、送った資材が一体どうなっているのか確認を取るも、資材を配達してくれる担当者と連絡が付いたのは午前の遅くなってからで、しかも夕方5時に届けますと言われたらしい。なんじゃそりゃ~。

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そもそも、オーバースライドドアの取り付け作業の際に柱など問題があれば調整するためにと午前中だけ我が家の現場にいるはずだったSさんも、作業が午後にずれ込んでしまったために午後まで我が家の現場に関わることに。取りつけのための調整は、モーターのラインが通るこの一部分を欠く作業のみ。ものの10分ほどで終了した。お疲れ様でした。

しかし、オーバスライドドアが取り付いてみると、昨日Sさんが行った梁の大改造、大補強工事の大半が必要なかったことが判明。Jスタイルガレージさんがいい加減なことを言っていたわけでなく、米国製のマニュアルには現実の現場とは違う上部クリアランスのマージンの指示が出ていたのだろうけれど、やはり、打ち合わせは実際に現場で施工する職人さんもきちんと交えてするべきなのだなということが分かった一件であった。

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いろいろな微調整を経て、オーバースライドドアの取りつけ作業が終了した。ドアに付属しているリモコンは、美山の里の看板あたりからでも開閉の操作が出来ると職人さんが言っていたけれど、実際にはもっと手前、美山の里の目の前にあるセロリ畑の途中からでも操作が出来るほど強力だった。今はまだガレージの手前が整っておらず、車を入れることは出来ないけれど、今からその日が待ち遠しい。

Jスタイルガレージからの職人さんは、今晩はいったん自宅のある埼玉に戻り明日は朝から浦和の方で仕事があるそうだ。この働きっぷりはものすごい。朝早くから本当にお疲れ様でした。

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私道から敷地へのアプローチ部分に建てる予定の枕木の切断をチェーンソーで行ってみた。通常枕木はものすごく固く、石なども噛み込んでいるということで鋸を使って切ることを断念、びくびくしながらチェーンソーで切ったけれど、我が家の大型チェーンソーの重みのおかげでかなりあっけなく、簡単に切ることができた。

枕木の埋め込みの深さがうまくいけば、今現在のうみとそうたの身長の124.6cmと101cmの枕木がそれぞれ1本づつ、最終的にはランダムな高さのものも入れて、家族4人の姿と尋ねてくる友人の姿として+1の計5本の枕木が立てられる予定だ。

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